節約が目的ではありません
100円を最適化することより 100万円の事故を防ぐ方が私には重要です。
固定費が低ければ 一つの広告が外れても終わらない。一つの事業が外れても次を試せる。
使わないことが正義なのではなく もう一回試せる状態を残すことが目的です。
生活を小さくしてるんじゃなくて 失敗可能回数を増やしてる
余白は次の打席になります
広告を止められる。外注量を調整できる。新しい実験へ回せる。
大きな固定費を抱えないことで 選択肢を買っています。
私にとって余力は 安心だけではなく次の実験資源です。
生き残るための縮小ではなく 試し続けるための余白です